2018年09月: 華。の地震予想まとめブログ2
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2018年09月27日

9月27日地震予想。

台風と大地震で被災された方にお見舞い申し上げます

お怪我をされた方の早いご回復を祈ります

そしてお亡くなりになられた方のご冥福をお祈りします

避難されている方が早く安全に自宅へ戻れるよう祈ります


9月27日
16時08分:月が天王星の南04°48′を通る



2時01新潟県中越地方M2.7震度2
3時43分熊本県熊本地方M3.0震度2
6時14分胆振地方中東部M3.4震度2
7時54分長野県北部M2.3震度2
16時24分胆振地方中東部M2.7震度1
M5.1】KEPULAUAN TANIMBAR REGION, INDONESIA 51.2km 2018/09/27 14:29:00 JST[UTC+9](G)http://bit.ly/2DAZNQT (USGS)https://on.doi.gov/2NHWign
画像不良九日目
20180927,1.jpg
https://www.foreca.com/
雨上がりの空
20180927,2.jpg
雨が止み各地で夕焼けが真っ赤だったそうです
低気圧通過後の晴れ間になるので注意しておきます
今日は早朝から肉体労働をしていて疲れました
全身筋肉痛でロボットのような歩き方をしています(ーー;)
腰が痛い


台風24号 沖縄・奄美はきょうから高波に警戒 30日頃には西日本に接近、列島縦断のおそれも(ウェザーマップ) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00010001-wmap-soci


アキラの地震予報
http://eakira.sakura.ne.jp/
父島圏内にM5.5クラスの地震発生合図が単一出ました。
まだ、完全に把握しきっていない為、仮マグニチュードです。09/28修正します。
小笠原地方中心として、南太平洋を始めとして、環太平洋地方では、
一週間程地震発生に要注意です。
特に、父島より北方の地域の場合は、本土で発震する可能性が高いです。
柿岡と父島の観測所データが合作となった時は、要注意です。
柿岡圏内にM4.8クラスの地震発生合図が単一出ました。
関東甲信越地方中心として、近畿地方〜東北地方では、一週間程地震発生に要注意です。
2018.(09/27 10:05発信。)



マイナスイオンさんツイート
前回の対応は、7/7千葉東方沖M6.0震度5弱。2週間タイプで、方向も不正確でした。
さて、8月下旬と同じような独特の不調がそろそろ抜けそうです。マグマ感も強かったので火山関連かも知れません。参考程度に。


地震予知掲示板YUKIさん
昼頃に体感「強」あり。
震源は分かりません。
(7日夜追記)  今日も体感続いてます。
(8日夜追記)  ほぼ体感抜けました。
          体感は「強」ですが気になる体感はなかったです。
          29日の「強」には気になる体感がありました。
(9日夕方追記) 体感また「強」に上がりました。
           心配なレベルです。
(9日夜追記)   夕方体感が『強』に上がりました。
           もしも、これが北海道からの体感なら・・
           かなり心配です。 
(11日夜追記)  体感抜けました。
           必ず2階で寝て下さい!


抜けて2週間なら満月前後注意で、IKUさんも満月付近を警戒されています
追記がないのでもう少し様子をみます
台風通過後警戒かもしれません



冥王星逆行 4月23日〜10月1日
海王星逆行 6月19日〜11月25日
天王星逆行 8月8日〜2019年1月7日



五芒星館さん『地震☆予言9/1〜10/1編』
https://ameblo.jp/kaoruha7/entry-12401790908.html
9月
27日=気温は、26日よりも下り、25−26日ほどの高気圧ではない兆し。
28日=熱を低下する流れから、低気圧の発生へ
29日=BC級の魔の日前の影響日
気温の急変 =早まれば28日。遅れた場合は、30日午前零時頃
強い寒気(ところにより雪が降る場合も。特に海外)=早まれば28日。
台風にまで発展する場合も?
30日=BC級の魔の日前日
29日午後か30日が魔の日のエナジー放出になる可能性
29日夜か、30日深夜(その頃、気温が急変し)その時刻頃を軸に、天災エナジー放出
地震エナジーが強い場合は、M6リスク 震度5−6リスクまで高まる場合も。
しかし、海外で火山噴火が起きる可能性が高く、それでガス抜きした場合、国内の地震エナジーは、ダウン
国内でも火山に異変。(小中規模の噴火がある場合も)
台風の場合は、地震エナジーを抑え、台風として、エナジーを吸収
29日の夜か、30日に気温が上がるため、台風発生になる場合も。
陥没現象がある場合も。道路、空港など?
火山に異変?
システム障害注意日
宮城県、岩手県や熊本県など、過去に大きく揺れた地域は警戒度がやや上がります。
(A級の魔の日ではないので、おそらくは、大地震には至らないでしょう)
雪が降る国、国内でもある場合も?
ここを乗り越えた場合。
地震はは10月1日にもありますが、エナジーが集中するのは、2日に入ってすぐ、そのあたりを軸に天候が崩れるか、台風が接近している場合も
2日になり深夜などは、注意時刻ですが、ただ明け方か昼からは、雨のリスクにチェンジしている傾向です。
基本は、29日ー30日昼。ここが、注意ラインです。
2日頃を過ぎれば、3日に瞬間系地震があっても、大きな峠は越えるでしょう。
おそらくは、30日で一区切りとなり、その後は、余波として天災(地震か台風)は推移していくでしょう。
つまり軸が30日頃にあるので、そこがエナジーの頂点となり、その後、ドンドン上を目指さないと考えられます。
台風などが接近して猛威を奮っていても、エナジーは確実にダウンしているはずです。


東日本大震災を当てたとされる五芒星館さんは無償で情報を発信していらっしゃいます
いつも貴重な情報をありがとうございます


posted by 華。 at 18:49 | 地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする